今回は、パソコンの整理中に見つけてカワセミの写真です。
飛んでいるところがあったので。

ダイビング:飛び込んだ時の写真は取れませんでした。これは飛び出したところ。

飛翔:さかなを見事キャッチしています。
ホバリング連続写真。





お食事:手持ちでの撮影なので、飛び込むところは、撮れませんでした。
今回は、パソコンの整理中に見つけてカワセミの写真です。
飛んでいるところがあったので。

ダイビング:飛び込んだ時の写真は取れませんでした。これは飛び出したところ。

飛翔:さかなを見事キャッチしています。
ホバリング連続写真。





お食事:手持ちでの撮影なので、飛び込むところは、撮れませんでした。
運動を兼ねて、近くの公園へカメラをもって散歩に。
夕方なのであまり人は居ません。

睡蓮:ハスは水面から伸びた茎の上に花を咲かせますが、睡蓮は水面に花を咲かせます。

マガモ:公園の池で泳ぐカモを撮影していると、聞きなれた鳴き声が。。

シルエット:見上げると夕日に浮かび上がる影。

かわせみ:現れたのは、オスのかわせみ。また楽しみが増えそうです。
久しぶりに、かわせみを撮りに行きました。
良い天気にも関わらず、かわせみは、なかなか出てきてくれません。
止まり木に集まるのは、赤とんぼばかり。
仕方ないので、対象を赤トンボに。

赤とんぼ:実は、体色の赤いトンボの総称。アキアカネが飛んでいるところの連続写真。






ミヤマカワトンボ:山地の渓流に生息する大型のカワトンボ。翅は茶色で、翅の先端近くに太い暗褐色の帯があります。

ハグロトンボ:細長く、黒っぽい翅を持った、ヒラヒラと飛ぶトンボ。オスの胴体は金緑色に輝いています。翅が少し切れていますね。

かわせみ:やっと本命が、出てきてくれました。でも、このワンカットだけでした。
私が通っているかわせみポイントで今年異変がありました。
それは、多分世代交代があったようです。

おかあさん:昨年、通いはじめてからずっと撮影していた、お母さんかわせみ。下のくちばしにひびが入っているようです。

若い♀:上の写真の、子供でしょうか?若いメスのかわせみ

若い♂:息子なのでしょうか。胸がと足がまだくろいので、若いと言うより、まだ、雛のようです。

最後の写真:ひびが入っていたくちばしは、1/3程のところで折れてしまっています。この日を最後にこの♀のかわせみには逢えていません。
かわせみの平均寿命は2年と言われています。すべてのかわせみの寿命が2年と言うわけではないのでしょう。
中には、長生きするかわせみもいるのでしょう。
カワセミに限らず、鳥達はえさを丸呑みにします。
だから、骨や羽等、消化できない物を胃の中でまとめて塊になった物を吐き出します。それを、ペレットといいます。
ふくろうなどの猛禽類等ではおなじみですが、偶然ですがペレットをカワセミが吐き出す瞬間を撮ることが出来ました!
そこで、flashにしてみました。伯爵様から教えて頂いたフリーのflash作成ソフトsuzukaを使っています。
カワセミを撮影に行って雨が降り始めました。
雨の日は羽が濡れるので鳥は活動しないかと思っていました。
予想に反して色々な鳥が現れます。

アオサギ:最初に現れたのはアオサギ。足元でカルガモが食事中です。藪から新たな鳥が。

ゴイサギ:アオサギと入れ替わりで現れたのが、ゴイサギの幼鳥。

カルガモ:マイペースなカルガモ。どんな鳥が来ようと、食事中。

バン:続いて現れたのはバン。こちらも幼鳥だしょうか?

カワセミ:いよいよ本命の登場です。雨が降っていますが、現れてくれました。
カワセミ以外にたくさんの鳥がいることが判明しました。
今日は全部でカワセミ以外に4種類の野鳥を撮影できてラッキーです。
偶然の出会いから、カワセミ撮影がスタートしました。
日を改めて、撮影場所に向かいます。
すでに、先客がいました。その方は、デジスコでの撮影です。
三脚を用意し、お出ましを待ちます。

お出まし:待つこと30分、現れてくれました。

ダイブの準備?:羽を広げ飛び込む準備でしょうか?

飛び込み:ピントはイマイチですが。

キャッチ:見事に魚を捕まえました。

初めてのカワセミ撮影で、無事撮影知ることが出来ました、それも、餌を撮るところまで。
しかし、少しざらついたような写真になってしまいました。
少し、距離があったので、トリミングしています。
次は、もっとよい写真が撮れるように頑張ります。
最初にカワセミとであったのは、2月の群馬フラワーパークでした。
その後、カワセミとは出会っていませんでした。
その日は、突然現れました。
ある休日、いつものように「トビ」の撮影に利根川へ。
しかし、その日は、トビは現れませんでした。
仕方なく、沼でトンボの写真を撮っていました。

ハグロトンボ:金緑色の胴体に黒っぽい翅を持った、ヒラヒラと飛ぶトンボ。川岸でよく見かけるイトトンボの仲間です。

ギンヤンマ:の交尾。繋がったまま、水溜りで産卵を。

シオカラトンボ:よく見ると、目は綺麗なブルーです。今まで気が付かなかった。

モンスター:出現か!水面に浮かぶ不気味な影。

アメリカザリガニ:実はアメリカザリガニでした。
撮影をしていると、青い影が横切ります。もしや、飛んでいった先には大きな沼があります。
そちらに移動すると、目に飛び込んできたものは。。。

止まり木:不自然に沼に突き出た枝。もしや。

カワセミ:待つこと30分、ついにそのときが訪れます。
この出会いが、その後、この沼に通い続けることになるとは。