時間の経過とともに、湖に差し込む陽の光が増えてきました。
全面結氷:今年は、湖全体に氷が張るのでしょうか?所々、湖面が顔を覗かせています。

逆光:陽の光に照らされて、氷の表面が少しづつ、溶け出しています。

雪の舞:氷上の雪が強風にあおられ、舞い上がっています。

流氷:湖面の氷の塊から離れて岸に向かって流れ出す。まるで、流氷。

氷の波:波がそのまま凍ってしまったいるようです。

雪像:積もった雪が強風に削られたのか、それとも、誰かが作ったものなのか。

時間の経過とともに、湖に差し込む陽の光が増えてきました。
全面結氷:今年は、湖全体に氷が張るのでしょうか?所々、湖面が顔を覗かせています。

逆光:陽の光に照らされて、氷の表面が少しづつ、溶け出しています。

雪の舞:氷上の雪が強風にあおられ、舞い上がっています。

流氷:湖面の氷の塊から離れて岸に向かって流れ出す。まるで、流氷。

氷の波:波がそのまま凍ってしまったいるようです。

雪像:積もった雪が強風に削られたのか、それとも、誰かが作ったものなのか。

強風のおかげで、天気は最高です。朝焼けが終わって、陽の光がさんさんと降り注いでいます。
水沢山?:榛名山は、ひとつの山の名前でなく、榛名富士や水沢山などの11の山々からできています。

雪の層:幾重のも重なっている雪の層。年輪のように雪が降った回数だけ縞模様ができています・

雪の波:あたかも海岸に打ち寄せる波の様な雪。強風にさらされてできた縞模様。

ダイヤモンド:降り積もった雪は、-10℃の寒気にさらされ、氷となっています。陽の光を反射して、ダイヤモンドのようです。

凍りついた世界:日の当たらない山の影は、まだ、凍りついたままです。

御神渡り?:最近は温暖化の影響か御神渡りのお目にかかれないそうです。このスジが御神渡りになるのでしょうか。

霧氷を求めて早朝の榛名山再び偵察です。今回は、雪が積もっているとの情報があり、上の娘が一緒に出動です。途中で肉まんと温かい飲み物を買って榛名山を目指します。
強風:榛名山は風が強く、三脚にレリーズでもブレてしまいます。三脚は少し高くてもしっかりしたものが良いですね。できればカーボン。アルミは冷え切ってしまい、冷たいのなんのって。

残念ながら:強い風が吹いていたので、霧氷は無理でした。

榛名富士燃える:霧氷は無理でしたが、赤く染まる榛名富士は今回も撮影できました。

風紋:積もった雪が、強風にさらされ、さまざまな模様が出いています。

氷のかさ:どうしたら、こんな形の氷ができるのだろうか?

雪の原:寒そうな木。

メロディーライン:自動車が通過すると「静かな湖畔で」が流れる。速度が遅くなると、微妙なメロディーになってしまいます。

前回、赤城山に撮影隊が突入した際、事前の偵察及び情報収集が不完全のため、ちょっと時期が遅かった教訓より、事前に、強襲偵察に。
一人で潜入するのもなんとなく寂しいので、妻を誘って。数日前に降った雪がまだ山肌に残っています。
夜明け前:自宅より榛名山頂まで、約1時間、早朝のため、予想よりだいぶ早く着くことができました。

山が燃えている?:東の空からお日様が。

紅葉:ではありません。枯れ木に朝焼けが写り、山が赤く染まっています。

枯れ木に:日が昇りきると、今までがうそのようにもとの枯れ木に。

何?:撮影を終えて、撤収を開始。ふと傍らの木を見ると、何か付いている。

きのこ:近づいてみると、きのこらしいものが。「しいたけ」見たいでしたが。

あまりの寒さに妻はリタイヤ。車でお留守番でした。